コードギアス 反逆のルルーシュR2
書こう書こうと思いながら、ずっと書けずにいたコードギアスに対する感想を
時間がある今のうちにまとめます。
R1、わたしはこの作品をとても楽しくみていた。
投げ込む球が直球だからだ。見ていて単純明快。
ギアスの能力が一番大切で、無二の存在。
この話の基本ベースはデスノートだと思うが
あの話の中でデスノートは無二の存在。
設定はコロコロ足されても、絶対の存在。
デスノートのアイデアに何をたして、何を引けばアニオタに売れる作品になるのか
すっきりと考えて作られていた。だから私は安心してこの作品を見ていた。
が、R2になって雲行きが怪しい。
自分は嘘をついていきている…など、突然中2病患者的な要素を入れつつ
視聴者はゼロが主人公だと分かりきっているのに
それをいまだ追ってる人がいたり、ギアスの能力が話の中心にあるべきなのに
どーでも良い爆弾を作っていたり。
だってどんな爆弾があっても、ギアスの能力で破棄できれば意味がないでしょう?
その爆弾がギアスの能力に関係あるものなら良いけれど。
あげくにギアスの能力が絶対ではなくなってきた。
デスノート内でデスノートの力が一番でなくなったら、超つまらないと思うのだが。
コードギアスはデスノートのパクリだと散々言われたのがイヤになったのか?
とにかくギアスの能力が絶対でないのは、難しいとわたしは思う。
最初楽しく見ていたので、話がわっけ分からない方向に向かいだすと少し悲しいが
まあDVDが売れてるなら勝者。
結末を楽しく待とうと思う。
…て、私は妊婦系のブログランキングに参加してるのに
前のポニョのエントリーとこのエントリーは恐ろしく妊婦関係ない(笑)。
そこからきた人には意味不明ですね。
臨月になっても相方とコードギアス&ポニョはキモイと
盛り上げる妊婦もいるということで(笑)。
というか、私は子供が話題の中心にある家族になりたくないので
これくらいで丁度良いと思っている。
私の中で子供は基本、オプションだと思っている。
私の人生と、相方と夫婦を満喫しつつ、子供と共に生きる。
子供には子供の人生が、もう私のお腹の中で始まっているのだ。
一緒に愉しもうね、と話しかけている。
時間がある今のうちにまとめます。
R1、わたしはこの作品をとても楽しくみていた。
投げ込む球が直球だからだ。見ていて単純明快。
ギアスの能力が一番大切で、無二の存在。
この話の基本ベースはデスノートだと思うが
あの話の中でデスノートは無二の存在。
設定はコロコロ足されても、絶対の存在。
デスノートのアイデアに何をたして、何を引けばアニオタに売れる作品になるのか
すっきりと考えて作られていた。だから私は安心してこの作品を見ていた。
が、R2になって雲行きが怪しい。
自分は嘘をついていきている…など、突然中2病患者的な要素を入れつつ
視聴者はゼロが主人公だと分かりきっているのに
それをいまだ追ってる人がいたり、ギアスの能力が話の中心にあるべきなのに
どーでも良い爆弾を作っていたり。
だってどんな爆弾があっても、ギアスの能力で破棄できれば意味がないでしょう?
その爆弾がギアスの能力に関係あるものなら良いけれど。
あげくにギアスの能力が絶対ではなくなってきた。
デスノート内でデスノートの力が一番でなくなったら、超つまらないと思うのだが。
コードギアスはデスノートのパクリだと散々言われたのがイヤになったのか?
とにかくギアスの能力が絶対でないのは、難しいとわたしは思う。
最初楽しく見ていたので、話がわっけ分からない方向に向かいだすと少し悲しいが
まあDVDが売れてるなら勝者。
結末を楽しく待とうと思う。
…て、私は妊婦系のブログランキングに参加してるのに
前のポニョのエントリーとこのエントリーは恐ろしく妊婦関係ない(笑)。
そこからきた人には意味不明ですね。
臨月になっても相方とコードギアス&ポニョはキモイと
盛り上げる妊婦もいるということで(笑)。
というか、私は子供が話題の中心にある家族になりたくないので
これくらいで丁度良いと思っている。
私の中で子供は基本、オプションだと思っている。
私の人生と、相方と夫婦を満喫しつつ、子供と共に生きる。
子供には子供の人生が、もう私のお腹の中で始まっているのだ。
一緒に愉しもうね、と話しかけている。


