妊娠37週目に突入

もういつ産んでもOKなワケです。
入院準備も完了、赤タンのアイテムも最低限ですが揃えました。
足りなかったら近所の西松屋に行けばいいや〜と。
来週には私と赤タンと相方が川の字になって寝れるように
シングルベットを買い足したので、それが届きます。
私は昔、過度の仕事っぷりで腰を壊して「マットレスだけは高級なの買ったる!」と
15万もするのを買っていたので、そのマットレスに高さ合わせるため
買い足すベットのマットも10万越え。高いベビーベットだな(笑)。
将来子供が一人で寝る時まで使う気です。
なんつーか寝室がベット天国。この部屋ベットしかねーよ状態ですが
壁際に赤タン置けば落ちないのでOKです。
そして安産のお茶、ラズベリーリーフも飲み始めました。
うほ…まずい(笑)。まあ薬だと思ってキンキンに冷やして無理矢理飲んでます。
これで安産になるなら安いもんだ。
飲むと胎動が激しい気がします。思い込みでしょうか。

同じ出産予定日時期の妊婦さんブログを拝見すると
足の付け根が痛いとか前駆陣痛が始まったりしてるのに私は何もない…。
ちなみに東京在住ですがクーラーなし生活(赤タン用には買いましたがつける気しない)。
まったく問題なく寝れるし(てか不眠治った。ストレスって恐ろしい)
夜トイレに行くのも一回くらい。体が重くて動けないことも全くなく
今日は風呂場でカビキラーと格闘。お風呂超キレイになった!
体重も妊娠前からプラス5キロ。これから油断してもプラス6キロで収まりそうです。
妊娠線も今のところないし。貧血で錠剤も出されないし血圧も100越えない。
むしろ低血圧で尿に問題もないし、あるのは浮腫み。でも一時間歩くと解消する。
てか

ここまで順調にくると出産でエレー目にあう気がして怖い(笑)。

と、怯えてても仕方ないので明日は検診後
ピザランチに行って、帰りに映画、ハプニングを見てこようと思います。
出産後、一番出来なるなるのが一人映画だと思うんですよ。
美容院とかは髪が伸びてくる生理現象なので、切らないとつらいですが
映画ってすぐにDVDになる。
だから映画館に行って映画をみるって、とてつもない贅沢だと思うんです。
それに映画を見てると赤タン、音が聞こえるのかモコモコ動いて可愛い。
ちなみに胎動の大きさと生まれた後の性格は一致するとよく聞きます。
お腹のなかで静かだとおとなしい子。逆に元気だとワンパクな子。
ウチは間違いなく後者。メチャ元気です。正直パンパない。
臨月にはいったら胎動減るって何の話?状態です。
モコモコモコ痛いんじゃ〜と怒っても気にしてない様子。
最近はアバラ骨の下に足をいれてきます(笑)。
君…そこから先は子宮じゃない。
残り少ない妊婦ライフを満喫しようと思います。

一度携帯から更新をテストしないと。
出産したらアップしたいと思います。
そうしないと突然何週間もほったらかし。怖すぎです。

コードギアス 反逆のルルーシュR2

書こう書こうと思いながら、ずっと書けずにいたコードギアスに対する感想を
時間がある今のうちにまとめます。

R1、わたしはこの作品をとても楽しくみていた。
投げ込む球が直球だからだ。見ていて単純明快。

ギアスの能力が一番大切で、無二の存在。

この話の基本ベースはデスノートだと思うが
あの話の中でデスノートは無二の存在。
設定はコロコロ足されても、絶対の存在。
デスノートのアイデアに何をたして、何を引けばアニオタに売れる作品になるのか
すっきりと考えて作られていた。だから私は安心してこの作品を見ていた。
が、R2になって雲行きが怪しい。
自分は嘘をついていきている…など、突然中2病患者的な要素を入れつつ
視聴者はゼロが主人公だと分かりきっているのに
それをいまだ追ってる人がいたり、ギアスの能力が話の中心にあるべきなのに
どーでも良い爆弾を作っていたり。
だってどんな爆弾があっても、ギアスの能力で破棄できれば意味がないでしょう?
その爆弾がギアスの能力に関係あるものなら良いけれど。
あげくにギアスの能力が絶対ではなくなってきた。
デスノート内でデスノートの力が一番でなくなったら、超つまらないと思うのだが。
コードギアスはデスノートのパクリだと散々言われたのがイヤになったのか?
とにかくギアスの能力が絶対でないのは、難しいとわたしは思う。
最初楽しく見ていたので、話がわっけ分からない方向に向かいだすと少し悲しいが
まあDVDが売れてるなら勝者。
結末を楽しく待とうと思う。

…て、私は妊婦系のブログランキングに参加してるのに
前のポニョのエントリーとこのエントリーは恐ろしく妊婦関係ない(笑)。
そこからきた人には意味不明ですね。
臨月になっても相方とコードギアス&ポニョはキモイと
盛り上げる妊婦もいるということで(笑)。
というか、私は子供が話題の中心にある家族になりたくないので
これくらいで丁度良いと思っている。
私の中で子供は基本、オプションだと思っている。
私の人生と、相方と夫婦を満喫しつつ、子供と共に生きる。
子供には子供の人生が、もう私のお腹の中で始まっているのだ。
一緒に愉しもうね、と話しかけている。

ロリコンを越えた子宮回帰の人魚姫

崖の上のポニョをみてきました。
一言で言うと、ロリコンを越えた子宮回帰の人魚姫。
宮崎駿監督は、世界が認めるロリコンだけど
今回の映画はロリコンを越えて、子宮リスペクト、妊婦リスペクト映画に感じた。
ちなみに私は現在、臨月の妊婦。
みた時に映画越しに宮崎駿にお腹を撫でられて
「元気な子供を生むんだよ〜」と言われた気がして気持ち悪かった。
なんて意地悪な感想を持ったのはどうやら少数派らしく
まわりの妊婦ブログでは「男の子が可愛かった」と好評だった。
ごめんなさい思考が歪んでて。でも正直話としても【もっと盛り上げられる】のに
それをしていなかったり、児童文学の領域に入っている映画だと思った。

まずこの映画、水中は子宮のイメージだと思う。
ポニョが居た場所は水中なのに更に膜の中。
それにプニュリと押して中に入れるシーンもあるし
水に触れたおばあさんたちの足が治ったり
男の子のケガが治ったりするのを考えても
時が戻る、産まれる前に戻れる場所だと思う。
時が戻るというより、宮崎駿の中でこの水の中は「万能」なのだろう。
しかし、水の中が子宮という考え方ならば
その水から出たおばあさん達の足は、元通り悪くなるべきだと思うが。
ここらは映画的サービスか。
というか、この老人ホームにおじいさんが居ないのが気になる。
しかも全員【足が悪い老人】。つまり下半身が使えない。
なんの象徴なのか分からないが、なんだか気持ちが悪い。
そして特筆すべきは、水の上で出会う赤ちゃんとお母さんのシーンだろう。
ポニョはたぶん、子宮からでたばかりの生物なので
まだ言葉が話せない赤ちゃんと話ができるのだろう。
そして飲み物を与えるが、それを母親が飲んで「私が飲めば母乳になるから」という。l
このブロック、必要だろうか。
映画の中で恐ろしく浮いてる気がする。
それだけに監督が入れたいシーンだったのだろうし、特別に意味があるのだろう。
分からないが、なんだか映画の中でとてもういていた。
そして落ちてくる月の話はどうなったのだ。
主人公は一体、何をして世界を救ったの?
全くわからない。主人公は最初からポニョに好意を持っているし
【人間じゃないポニョを選んだ事】は、話の最高点に持ってくるネタじゃない。

まあこれは児童文学。

盛り上げがあったり、話として破綻しないことなんて宮崎駿の中で
もはや興味がないことなのだ。
だって昔はやろうとして出来ていた事なのだ。ナウシカしかり。
そうすることに興味がないのだろう。
というか、こういう趣味の映画をつくれる偉い立場になったのだ。
積み重ねとは素晴らしい。

…と相変わらず意地悪観念で書き綴ったけど
水中の作画と、アイデアは素晴らしい。
ここまで作画能力とアイデアがないなら水中物の作品などやってはいけない。
というのも、最近見た『RD 潜脳調査室』は、水中が脳内に直結してるイメージなのに
水中は水中。ただの水の中として描かれてるのだ。
え?それってあんまし意味なくね?と思ったら先週には水中が実写になってた(笑)。
アニメ意味ねー! 水中じゃなくてミツコの部屋の中が脳内でも変わらないのだ。
その点、ポニョは素晴らしかったです。

ウンメイってのは

「ウンメイは俺が決めるの!」

ヨシタケっていうの俺。彼はにっこり笑った。
一体なんど転んでるの?というほど、足に絆創膏をつけた近所の男の子。
ちいさな自転車を乗り回し、猛スピードでうちの壁に激突した彼。
呆然とする相方。爆笑した私。
「笑いすぎなんだよ、ばばあ!」
その言い草が可愛くて冷凍庫でカチコチになってたpinoをひとつあげた。
それから彼と私は仲が良い。

近所の女の子を追い回していじめてるくせに
私が買い物帰り、荷物を持って歩いてると持ってくれる小さな紳士だ。
どうやら少し前に妹が産まれたらしく、妊婦という生物を理解している。

トイレットペーパーを抱えると、前で手が繋げないほど小さな体に私は聞いた。
足、どうしてそんなに絆創膏がついてるの? 部活とか?
ヨシタケは言った。
「コイルには教えてやるけどさあ。俺、天上の龍に触るんだ。これが大変でさ」
ヨシタケ曰く、ウチの近くの小学校には、伝説があるらしい。

天上の龍。
ウチの近所はお寺が多く、小学校内にも小さな寺院がある。
そこの寺院の一番上に龍の飾りがあり、それに触ると願いがかなうのだという。
それはとても困難なミッションで、今まで成功した人は願いがかなうとヨシタケは言った。
まあ大人感覚で言わせてもらえばそれは根性試しで、そんなコト成し遂げられる人間は
どんな困難にも立ち向かえる…て?とと素で思ったがにやにやとしながら聞いた。
ヨシタケの願いって?
聞かれたら当然答えない。
「ばかコイル。言うワケねーよ!」

今日も帰りにヨシタケに会った。
相変わらず足には絆創膏。成功した?と聞いたら
「そんな甘くねぇ」と一人前に苦い顔。
思わず、成功すると良いねと微笑んだ。
するとヨシタケは言った。
「良いじゃなくて、触るの! ウンメイは俺が決めるの!」
あまりにまっすぐな言葉に驚いた。
でも大人が言うみたいに自己に浸るわけでもなく
嘘だと知ってて言ってる言葉でもなく、そのままの言葉。
でも、自分で決めるって言いながら龍任せかよ…と微笑んでしまうのは
私が大人だからか? おうよ!頑張れと励ました。

私の通っていた小学校近くにも、願いがかなうと言われる滝があった。
山の奥地にあって、子供は立ち入り禁止。
でも好きだった人と隣の席になりたくて、必死に登ったあの日。
子供を産むということは、追体験するということだ。
自分の子供の頃を、人生を。

そうやって子供にもう一度育ててもらうのだろう。
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私は産みたいから産み、育てたいから育てる

JUNO/ジュノを見てきました。
この映画は【自分の価値観、人に押し付けんな!!】という映画だと思う。
私はアカデミーの脚本賞と趣味があう。
この賞は基本的に「価値観を変える作品」に与えられると私は思っている。
2005年の「クラッシュ」 は、悪い人が凄い良い事をする。
逆に、凄く良い人が凄く悪いことをする。そういう映画だ。
価値観を変えるというか、思い込みのくだらなさを笑う賞だと思う。
そしてこのJUNO/ジュノもそういう映画だ。

普通の価値観で考えると。

子供を産んだら育てる。
それは何十年もかけて育てる。
喜怒哀楽、そこには全てが詰まっていて、平たく言えば
その子供が犯罪者になっても成功者になっても身体障害者になっても
親という立場からは永遠に逃げられない。
日本で【子供を産む】というのは、そういう価値観だろう。

この映画は
子供を産むってのは10ヶ月間お腹が大きくて出す時痛くて
その先がないのだってアリじゃん、という話。
この事を拒絶するのは簡単だ。なんて無責任な。

でもそれだって【あり】だろう。

だってその子を養子に貰って喜ぶ人もいる。喜ばない人もいる。
子供を妊娠した期間に、自分が好きな人を心底認識する人もいる。
別に【あり】なのだ。
主人公は子供を産んだだけなのだ。
その先の責任を負わないことに、何か悪が?

私は今妊娠中で、あと一ヶ月で産まれてくる。
私はこの子を、育てたいから育てる。面白そうだからやってみる。
正直、面白そうだから妊娠したといっても過言ではない。
主人公は面白くなさそうだったから、育てないのだ。

人の価値観が自分に合わないからといって批判するのは短絡的。
どうしてそう思うのか、どうしてそうなるのか考えたほうが面白い。
だってこの世の中にはウン億人も人がいるのだ。
そして皆違うことを考えてる。
これほど面白ことがあるだろうか。

そう、私は産みたいから産み、育てたいから育てる。
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妊娠34週目

産休に入りました。
その途端、大量の口内炎が(笑)。
働かないで養ってもらうことにそんなに違和感があるのでしょうか。
働いてたほうがストレスないのか?と不思議になってしまいますが
まあそのうち慣れるでしょう。慣れなかったら仕事すれば良い。
髪の毛もバッサリ切って、田中美保というより短めのオカッパ風。
とりあえず30才には見えない年齢偽造ぶりです。
しかもお腹が大きいので毎日ワンピなのが偽装ぶりに拍車をかけます。
妙にラブリー。産後はロックなお母さん目指そうと
派手なプリント柄の服をバーゲンで買ってます(笑)。
妊娠九ヶ月の女が渋谷のパルコ練り歩いてると驚かれますね。
でもトコちゃんベルトと腹帯をキッチリしてると全くツラクないんですよ、ええ。
サクサク歩きすぎて相方に心配されるほど。
でも、前にも増して夜が眠れなくなってきました。
もうほとんど寝てる気がしない。
常に脳が覚醒してる感じ。
昼間寝れば良いか…と思いきや、寝れない。
まあ妊婦になる前から眠れなかったので、あまり体調的に辛いとかはないのです。
それに授乳期は朝も昼も晩もないと聞いているので
それには対応できそうです。
まあ自分の意思で眠れないのと、赤子の意思で眠れないのは違うと思いますが。

自宅なんですが、赤子対策に工事をしまして。
ウチはぶっちぎりの吹き抜け構造になってまして
(相方と面白いから建てようぜ〜と遊びで建てた家だけに
 たまらなく赤子向きではないのです)
赤子が落ちないように吹き抜け階段に板を張ったり、柵を付けたり。
生活フォーマットが変わって、家が変わっていくのは面白いなと思います。
あげく、先日クーラーがつきました。
実は私クーラー嫌いで、職場でも勝手にクーラー切ってる派でした(迷惑)。
夏は暑いものでしょう! だから夏なのだ!
部屋の中が涼しくて外に出ると暑くて神経が参ってしまうのが嫌いです。
暑かったら扇風機で、汗をかいたらシャワー。
それでも夏ばてになりやすく、そうめんしか食べれない時期が2.3週間あったりするのに…。
だから自宅にクーラーは要らない派だったのですが
赤子はそうも言えないだろうと。
どうせ今年の夏は外に出ないので、神経参ることもない…と思いたいです。
今日、テストでつけてみましたがやっぱり苦手。自然の風が一番です。

同時期に出産になりそうな人の中に、すげー早口で話すフィリピーナが居ます。
旦那どっからどう見ても公務員(笑)。
「お腹がピシピシ割れてきたてのよぉ! エイリアン!! 出てくるぅ」と楽しそうです。
同時期に出産で入院できたら良いのになぁ。

記念すべき、この貪欲な世界

今日から産休に入りました。
なんでしょう、この毎日が日曜日感(笑)。
明日も明後日もお休みなんて…どうしよう!!
とりあえず、まだ残ってるフラッシュ仕事を片付けつつ
まずバーゲン。そんでもって子供服探しの旅。
そんでもって、出産一ヶ月前になったら映画&読書な日々に入りたいと思います。
といっても予定日が8/21なので、もう2ヶ月きってるんですね。
2ヶ月後には赤子抱いてると思うと…誰の人生?という気分です。

中学2年生の時にMacを知り、パソコンの世界に魅了された。
48回払いで当時最新だったPower Mac6210を買い、徹夜で遊ぶ日々。
中学3年生になる頃には、東京で映像の仕事をすると決めていた。
高校時代は、映像でモノにならなくても生きていけるように
(ここらが計算高い)資格取りまくって一安心。
買ったMacでアイコラのバイトをして(笑)ローンを返した。
バカな男とも沢山付き合って、痛い目にも沢山あった。
今も親友のMと知り合ったのも高校時代。
そして迷い無く出てきた東京で、12年間仕事にあけくれた。
ふと思い出すのは胃を痛めて泣いてた時間と
大きな会議が怖くて、漫画喫茶に逃げ込み丸まっていた時間。
そして同時に、辛かった思いが身を結んだ快感。
エンディングテロップに流れる名前。

私は本当に仕事が好きで、ずっと映像に関わりたいと思う。
でも続けてきて、見えてくる自分の限界と才能のカタチ。
30才にして突然の妊娠という事になり
【カタチを変えながら夢を追う】事になった。
それは、12年間一辺倒のやり方、無我夢中、死物狂いしか知らなかった自分への
新しいアプローチになると思う。

朝から晩まで働くカタチはもうやった。
次は子供を中心において、私が横に座って夢を追う。
「コイルは多くを求めすぎてる」Nに言われた。
あなたほど恵まれてる人は居ないのに、と。
私から見れば完全に職人として生きているNに憧れる。
単純に隣の芝は青く、人はどこまでも貪欲なんだ。
完全に満たされたら、生きていく価値どこにあるの?本気で思う。
満たされたい、全ての夢を叶えたい。だから永遠に諦めない。

これからは【毎日】を楽しもうと思います。
1ヵ月後がどうなってるか分からないなんて、今しかない。

仕事したくなったらいつでも電話くださいと言ってくれる人たちに感謝。
私の席に座って、私を待っている人たちに感謝。
「コイルは家で仕事すると良いよ」と仕事持ってくる相方に感謝。
いい加減自分が読むの面倒な脚本を私に下読みさせるのは止めてほしい(笑)。
12年間、ずっと働いてた自分は居なくなるんじゃなくてカタチを変えるだけ。
毎日の自分を楽しもうと思う。

ちなみに明日は美容院に行って髪の毛バサーっと切ります。
田中美保くらいまで切るよ! 楽しみです。

…おっとそういえばぼうちゃん。さん、大丈夫ですか〜?
旅はたまにするから楽しいのですよ〜(笑)。

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